
| 静的審査 | コスト | 16位 |
| デザイン | 40位 | |
| プレゼンテーション | 29位 | |
| 動的審査 | アクセラレーション | 22位 |
| スキッドパッド | 30位 | |
| オートクロス | 32位 | |
| 総合順位 | 20位 |
派手さはないけれど、地道に努力していった結果、振り返ってみたらかなり高いところまで登って来ていた、というのが今回のジャンプアップ賞につながっているではないでしょうか。また、工学部のなかに学生フォーミュラの活動をサポートして下さる先生方がいらっしゃるということも、活動を進めていく上ではとても助けになりますよね。今回の結果を受けて、大学からの反応はいかがでしたか?
新潟大学のチームメンバーに聞いてみた2つの質問。